内部統制、ワークフロー、電子帳票、申請ワークフローなら『LiquidOffice』 - 製品概要

あるがままの業務をシステムに乗せていく

LiquidOfficeが内部統制システム構築に最適な理由

従来のワークフローツールの考え方では、「導入したワークフローツールに合わせた業務を行う」ことを余儀なくされてきた中で、BPMを目的としたLiquidOfficeはその逆を目指している製品であると言えます。
Liquid(液体の)Officeという名称には、ビジネスプロセス改革を行う中で「どのような業務に対しても液体のように形を変えて浸透し効果を得る」といった意味が込められています。

様々な業務形態にフィットし、各処理を自動化する仕組みをつくることができる

自社オリジナルの業務プロセス

業務上で発生する多岐の変化にその都度柔軟に対応できる

営業1部のR部長が緊急入院。
一ヶ月間だけ営業2部のS部長にR部長の承認プロセスを代行してもらう。
ただし、事前に予算化されている継続案件については営業1部のT課長が処理をする。

業務上で発生する多数の情報(データ)を活用できる

見積りを出した企業が発注してくれた。注文書、請求書、出荷指示をしなくては…。
在庫は大丈夫だろうか?そういえばこの企業は今までに取引があっただろうか?

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